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『のだめカンタービレ』第6話の予習☆
「さらばSオケ!!涙の解散式&愛の2台ピアノ」

(あらすじ)
のだめ(上野樹里)は、満足に食事も取らず一心不乱にピアノの練習をしていた。桃ヶ丘音大の学園祭で、シュトレーゼマン(竹中直人)が指揮するAオケとともにラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」を弾いた千秋(玉木宏)のピアノ演奏に衝撃を受けたからだった。
同じころ、千秋は、とあるホテルのスイートルームで目を覚ます。千秋は、学園祭のあと3日3晩、遊び歩くシュトレーゼマンに連れ回されていたのだ。そこにシュトレーゼマンの秘書エリーゼ(吉瀬美智子)が現れ、シュトレーゼマンのドイツ帰国を千秋に告げた。
ある日、千秋は、クラシック専門誌「クラシック・ライフ」の記者・けえ子(畑野ひろ子)に呼び出され、音楽評論家の佐久間(及川光博)を紹介される。佐久間は、学園祭で千秋の演奏を聴いてすっかりファンになってしまったのだという。しかし千秋は、飛行機恐怖症が原因で海外留学できない千秋の事情も知らずに勝手に盛り上がっているけえ子たちに腹を立て、席を立ってしまう。
そんな折、千秋の部屋にやつれ果てたのだめがやってくる。のだめは、学園祭以来、ずっとラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」を練習していたのだという。千秋は、そんなのだめに食事を与えると、彼女を大学に連れて行く。 
レッスン室に向かった千秋は、自らピアノでオケのパートを担当し、のだめにピアノを弾かせた。その演奏を偶然耳にした江藤(豊原功補)は、ある決断をするが…。
(フジテレビHPオンエア情報より引用)



ミルヒーも本当にドイツに帰国し(最後にまたなんかやらかしたみたいですが・・・)
ドラマのだめもついに後半に突入です。

第5話の最後の方、真澄ちゃんと清良が話してるシーンで清良の「ちょっといろいろ考えてて」というセリフがありました。
その“ちょっといろいろ”っていうのがR☆Sオケのことだと推察されるのですが・・・

原作では清良は桃が丘音楽大学の学生ではありません。
ミルヒー・のだめ・千秋・峰・真澄ちゃんが夏休みに参加した“ニナ・ルッツ音楽祭”で初めて千秋と知り合うことになってます。
その音楽祭に参加していた学生たちに清良が声をかけ、新しいオケを作らないかと千秋に持ちかけてR☆Sオケが発足するという展開です。

ドラマではこの“千秋率いる新しいオケ”がどういう経緯で結成されるのかとても興味シンシンです☆
そして原作ファンにはお馴染みのオーボエ黒木くん役でNHK「純情きらり」にも出ていた福士誠治くんが来週から登場するということで、これまたナイスキャスティングではありませんか!とっても楽しみですね♪

のだめ公式HPのフォトギャラリーが更新されてます(11月17日UP)
第5話の名シーン大公開デスnextPhoto Gallery vol.12
『のだめカンタービレ』あらすじ | 01:52 | comments(0) | trackbacks(4)
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2006/11/18 8:20 AM
ドラマ「のだめカンタービレ」lesson5でラフマニノフの2番を聴いて良いなぁと改めて感動。ピアノコンチェルトの中では3番が一番好きだと思っていたのだが、2番もやっぱり良い。いやしかし、玉木宏は今の所指揮よりもピアノ
雑文置き場
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2006/11/20 5:10 AM
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2006/11/21 1:47 PM
 千秋(玉木宏)のラフマニノフを聞いてから、すっかりその魅力に取り付かれた のだめ(上野樹里)。 でも、ミルヒー(竹中直人)から言われた 「それじゃオーケストラと合わせられない。もっと音楽と正面から向き合わないと」の意味がわからない。  いや〜、今
トリ猫家族
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2008/10/20 5:21 PM
吉瀬美智子の画像。youtubeでも見られる動画もあります。結婚は未だのようです。水着の壁紙などの検索数が...
吉瀬美智子 YOUTUBE